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「安全・安心の確保へ」1万3730人の署名添え八乙女駅前交番の設置を要望 平成27年6月19日

 6月19日、住民代表と宮城県庁を訪れ、1万3730人の署名簿を添え、「八乙女駅前に交番設置を求める要望書」を横内泉・宮城県警察本部長に対して提出しました。

 席上、仙台市地下鉄「八乙女駅」周辺は、人口増が続いている一方で交番がない現状を説明。公明党が行った交番設置を求める署名活動に対し、大きな反響が寄せられたことを述べた上で、「住民の安全・安心を確保するため、交番設置をお願いしたい」と強く求めました。対応した同県警本部の佐藤宏樹参事官は「多くの要望があることを重く受け止め、しっかり検討したい」と答えました。

 この日、同行した、みずほ台町内会の大場正一会長は、「町内でも長年、交番の設置が望まれてきた。地域のために、これほどまで動いてもらいありがたい」と語っていました。

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プロフィール

伊藤かずひろ

Author:伊藤かずひろ
宮城県議会議員(仙台泉選挙区)仙台市出身。仙台市立東華中学校、宮城県仙台向山高等学校卒業後、創価大学経済学部経済学科を卒業。家族は妻、娘、実母の4人暮らし。
現在、党役職:宮城県本部副幹事長。県民運動本部長。政策局長。泉総支部総支部長他
議会役職:建設企業常任委員会委員長。予算特別委員会理事。広報委員会委員。議会改革推進会議委員。議員定数・選挙区等検討委員会委員。

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