大崎市の稲作被害の実態を調査 2010年9月11日

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9月11日(土)、今年夏の記録的な猛暑によって県内有数のコメどころ大崎平野では、新米の品質に影響が出ています。その上、コメ余りによる価格低迷も予想されており、稲作農家は悲鳴を上げています。この事態を重く見て、公明党の渡辺孝男参院議員らと共に大崎市を訪れ、稲作被害の実態を調査しました
2010-09-11 | 視察 | トラックバック(0) |
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プロフィール

伊藤かずひろ

Author:伊藤かずひろ
宮城県議会議員(仙台泉選挙区)仙台市出身。仙台市立東華中学校、宮城県仙台向山高等学校卒業後、創価大学経済学部経済学科を卒業。家族は妻、娘、3人暮らし。

現在、党役職:県本部副代表。広報局長。議会局長。泉総支部総支部長他

議会役職:建設企業・保健福祉・文教警察常任委員会委員長を歴任。現在、農林水産常任委員。地域再生対策特別委員。公明党県議団会長。

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