がん医療の向上へ実情調査 2007年4月26日

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県民の安心安全を守るため、渡辺孝男参議院議員らとともに4月26日、「宮城県立がんセンター」を視察し、がん医療の最前線の実情を視察しました。

同センターは、すべてのがんに対する診療機能を持ち、年間の手術件数は約1000件。研究所が併設され、新たな治療法や抗がん剤などの開発も行われています。昨年8月に都道府県がん診療連携拠点病院に指定されました。
 伊藤らは西條院長の案内で放射線治療室や無菌室、研究所の各部門を視察しました。
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プロフィール

伊藤かずひろ

Author:伊藤かずひろ
宮城県議会議員(仙台泉選挙区)仙台市出身。仙台市立東華中学校、宮城県仙台向山高等学校卒業後、創価大学経済学部経済学科を卒業。家族は妻、娘、3人暮らし。

現在、党役職:県本部副代表。広報局長。議会局長。泉総支部総支部長他

議会役職:建設企業・保健福祉・文教警察常任委員会委員長を歴任。現在、農林水産常任委員。地域再生対策特別委員。公明党県議団会長。

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